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【2017/09/24 04:46 】 |
NHK 中国語講座 テレビ


語学学習には学生のころからずっと苦手意識が付きまとい、中国語の勉強が全然はかどらずにいたとしても、
中国で表現できることがどんどん増えていき、日常会話程度が短期間でできるようになる中国語学習法がこちら








あなたも、↓の中に思い当たることがあるかもしれませんが、






■中国語で挫折したことがある

■中国語スクールに通い続けることができなかった

■「単語」や「文法」を覚えるだけの勉強法にうんざりしている

■勉強したことをすぐに忘れてしまう







「中国語は難しい」というのは、出版業界や語学スクールの作ったまやかしです。


適切な学習内容さえ実践できれば、必死になって単語を覚えたり文法を理解することなく、

↓のようになることができます。






■予定をさいてスクールに通う必要がなくなる

■発音に困る事がなくなる

■中国のテレビ番組を字幕なしで見ることができる

■北京語と上海語の二つとも話せるようになる








網野智世子さんの網野式動詞フォーカス中国語入門は、

文章中における動詞の働きに注目することによって、単語力や文法力に頼らなくとも、

文章の意図がわかるようになるという中国語学習教材です。



日本語は世界的に見ても難しい言語といわれるのですが、その原因は、ほかの言語と比べて、

動詞の扱われ方が非常に雑というか、重要視されていない点が大きな原因となっています。



中国語をはじめとして、外国語では文章の中心的なパーツとして「動詞」が存在していて、

動詞を飾るかのように、ほかの品詞(形容詞や名詞など)が使われているため、

私たち日本人が、外国語を学ぶ際には、まずこうした違いを理解しておかないと、

難しく大変な勉強をせざるを得なくなるというのは、あなたも身を持って体験している通りです。





ちなみに、網野智世子さんとはどんな人なのかというと、プロの通訳・翻訳家として仕事をしている人で、

マスターしている言語はなんと10か国以上。


それも、半年に1言語のペースで習得を続けていることに加え、

30歳を過ぎてから子育ての合間に勉強しているというのが驚きです。
網野さんの詳しいプロフィールはこちら








網野式動詞フォーカス中国語入門で用意されているテキストは、

色遣いがカラフルになっていますが、その理由は、動詞が文章中のどこに出てくるのか、

そして、ほかの品詞とどんな位置関係にあるのかが目で見てわかりやすくするためです。





こうやって動詞の働きに注目することで、中国語の構造の根本部分から理解できるようになり、

応用力を同時に養っていくことができます。



具体的なマニュアルの中身については、こちらに詳しい説明がありますので、

ここではポイントをいくつか紹介すると、↓のような感じとなっています。







■四声」の中で、一番難しい発音

■「三声の変調」の簡単な覚え方

■網野式、全ページフルカラーの秘密











網野智世子さんのホームページには、網野式動詞フォーカス中国語入門を実践してみた人たちの体験談が紹介されています。






今後の会話力の発揮にもつながる基本の軸ができたと思っています。

学びながらとても腑に落ちました

コミュニケーションが取れるようになってきました。







彼らの声にあるように、

「中国語は難しい」といわれますが、それは「わざわざ中国語の難しい勉強法をしている」の間違いで、

勉強の進め方で、学習の効率は大きく変わります






あなたも、中国語を動詞中心に再構築して理解してみると、不思議に思えるくらい、中国語がすいすいと体に入っていくようになります。










中国語で会話中に知らない単語が出てきても、混乱することなく会話を続けられる実力を短期間で身に着けるにはこちら










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